SMBCコンシューマーファイナンス株式会社のプロミス

SMBCコンシューマーファイナンス鰍フプロミス


土日・祝日に、その日に借りたい場合

ネット申込&審査通過後に最寄の自動契約機ですぐに借りられます。
自動契約機は22時まで利用可能!(一部21時まで)
自動契約機でのカード受け取りなら基本的に自宅に郵送物は届きません。



実質年率 4.5%〜17.8% 限度額 1〜500
万円
保証人 不要 最短即日融資
も可能

※最短1時間融資



※最短即日融資:お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合があります。


日曜日借入可能!会社一覧

休日 詳細情報 金利 融資限度額 融資速度
プロミス 4.5% 〜 17.8% 500
万円
★★★★★
アコム 3.0% 〜 18.0% 800
万円
★★★★☆
アイフル 4.5% 〜 18.0% 500
万円
★★★★☆
三菱東京UFJ銀行 1.8% 〜 14.6% 500
万円
★★★★☆
新生銀行カードローン レイク 4.5% 〜 18.0% 500
万円
★★★☆☆
× イオン銀行 3.8% 〜 13.8% 10万円〜800万円(10万円単位) ★★★☆☆


気軽にできるプロミスでのお金の借り方

プロミスは、消費者金融会社の中でも大手企業でCMで何度も宣伝されているためにご存知の方が多いのではないでしょうか。 全国的に店舗数もかなり多いですから、皆さんのご自宅の近くにも店舗があるというケースも多いでしょう。 三井住友銀行グループの銀行系消費者金融であることから、銀行からの大きなバックアップがあり、より信頼してお金を借りることができるようになっています。 プロミスでのお金の借り方はWeb上で完結することができます。 24時間365日いつでもインターネットのサイトから申し込みができ、審査が完了すれば連絡して頂けます。 その後の契約も来店や郵送による契約も可能ですが、Web上の契約も可能です。 Web契約であれば、契約内容が確認できたらすぐに振込口座へ振り込みして頂く事ができますから即日の融資が可能です。 早くて安心な点が、まさにこの会社を利用する魅力となっているのです。 返済の際も、インターネットバンキングを開設されていれば、すべてWeb上で手続きが完了できます。 パソコンやスマホなどのインターネットから銀行振り込みが利用でき、土日であっても返済できるのが特徴です。 プロミスであれば、融資から返済まで全て誰にも知られることなくインターネットで対応できるため、手軽に利用しやすいですし、Web契約なら即日融資を受けることができる可能性が高くなるため、できるだけお金を早く手に入れたい方におすすめの借り方です。

融資の相談や返済方法の相談ができるプロミスの店舗/ATMの案内

プロミス(promise)は日本全国で融資の手続きができる三井住友フィナンシャルグループ1企業です。 融資の審査申し込みは「サービスプラザ」という有人店舗と、無人店舗の自動契約機コーナーで行うことができます。 融資の相談や返済方法の相談窓口は、「サービスプラザ」の他インターネットホームページ上からも相談できます。 コールセンターも用意されています。 「サービスプラザ」は日本各地の主要都市中心部にあります。 東京都内は渋谷と新橋の2ヶ所にあり、非常に利便性が高いです。 大阪市内も心斎橋筋と梅田の2ヶ所にあり、人が集まる場所を選んで設置しています。 プロミスサービスプラザは従来の金融機関窓口に加えて、新たな機能を持たせているのが特徴です。 親子で楽しめるイベントが開催できるスペースを併設しており、地域住民の方にとって接点の多い、触れ合い型の店舗設計にする事で地域社会へ貢献しています。 セミナーや展示会が開催可能なスペースが確保されており、プロジェクターも用意されているので有効活用できるでしょう。 融資窓口としての機能もとても高く、融資相談のための個室が用意されています。 プライバシーが高いレベルで守られるというのは安心です。 融資のお金を出金したり返済のため入金するATMは日本各地に設置されています。 提携ATMはセブン銀行、イーネット、ローソン、三井住友銀行です。 三井住友銀行は利用手数料が無料なので、とても利便性が高いでしょう。

半世紀の歴史を誇るカードローンの老舗プロミス(promise)

カードローンの大手「プロミス(promise)」は、SMBCコンシューマーファイナンスの金融ブランドです。 1962年の設立以来、景気の右肩上がりが続く時代からバブル崩壊、リーマン・ショックによる不景気まで、戦後日本の経済情勢に合わせて運営形態を変え、50年以上もの長きにわたる経営を維持してきました。 誕生は1962年、大阪市内に関西金融株式会社として設立されました。 1963年から本格的に消費者金融業の展開を開始し、1969年には東京に進出を果たしました。 しかし1974年には関西と東京の会社を合併し、社名もプロミストラストに改めています。 1980年に自社を合わせた5社が合併して「プロミス(promise)」が誕生しました。 その後は業界初となる自動与信システムを導入するなど、躍進の時代を駆け抜けました。 無人契約機の設置や、コンビニエンスストアからの利用対応など、消費者金融業界のトップランナーとして、現在のカードローンシステムの基礎を築いてきたのです。 その後は、台湾や中国、タイといった海外にも進出しました。 また三井住友フィナンシャルグループとの業務提携、三洋信販やアットローンを吸収合併するなど、経営母体の統廃合が行われました。 現在の社名、SMBCコンシューマーファイナンスに変わったのは、2012年になってからです。 2014年にはモビットを連結子会社としています。 バブル期には悪質な金融会社が増加して社会問題にまで発展したため、金融業界に対する法規制が厳しくなり、倒産する金融会社が続出しています。 金融業者は社会的な信用をとり戻すため、そして会社の生き残りをかけて合併や業務提携を繰り返し、経営基盤を強固なものにするための努力を惜しみませんでした。 その結果、私たちユーザーにとっては便利なサービスが数多く提供されるようになったのです。

日曜日キャッシング事典

リボ払いのミニマムペイメントとは
元々はクレジットカードの決済方式として用いられていたリボ払いですが、 最近では消費者金融からの融資の返済にもリボ払いを採用する業者が増えてきました。 リボ払いの特徴は毎月一定の返済額を決めて、その金額を支払い続けることで残高を減らしていくというものです。 この方式だと毎月の支払額が一定なので債務の管理が簡単になるというメリットがあります。 しかし、リボ払いには欠点もあります。 それは、借り入れ残高が増えても毎月の支払額は一定なので、 返済期間が長くなってしまうということです。 金利は返済期間全体にかかってきますから、返済期間が長引けば長引くほど支払う利息が増えていきます。 借入残高が10万円の時でも30万円の時でも返済額は変わらないのでついついリボ払いの返済方法を選択する人が多いのですが、 利息を合計した返済総額がかなり膨らんでしまいます。 こういった背景もあって、無計画にリボ払いを選択した人の中には支払いが困難になる人が続出し、 業界や消費者からも批判が増えました。 そこで最近ではミニマムペイメントという方式が選択できるようになっています。 これは、あらかじめ毎月の最低支払額を決めておきながら、新しい借り入れで残高が増えた時には返済額を増やすことができるというものです。 この方式だと借入金額が少ない時には最小支払金額(ミニマムペイメント)で返済をし、残高が増えた時には増額していくことで返済期間を短縮することができます。 返済期間が短くなれば支払う利息も減らすことができるので、返済総額を少なく抑えることができます。 余裕があれば全額一括払いも可能なので、余裕があるときには積極的に返済することができます。

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